PURPOSE

パーパス

私たちは、少子高齢化や人口減少、脱炭素化の高まり、又、激甚災害、自然災害、新型コロナウイルスの影響など、様々な社会課題に直面しています。このような中で、私たちは社会において「何のために存在し、社会の未来に向けてどのような働きかけができるのか」私たち建設業の存在意義を改めて見つめ直し、地域を守るエッセンシャルワーカーとして、"パーパス"を定めました。

パーパスの制定目的

  • 01

    判断軸の共有

    社会的な存在意義であるパーパスを定めることで、役員、社員の判断の軸を共有して変化に対応していくため

  • 02

    一人ひとりの仕事のやりがい

    業務が多様化・複雑化する中で、パーパスを通じて、「なぜ自分はこの業務を行うのか」を明確にし仕事のやりがいに繋げていくため

  • 03

    ステークホルダーとの共感

    対外への積極的なパーパスの発信やパーパスの体現を通じて、お客様、地域社会、役職員といったステークホルダーとの共感のため

パーパスの活用方法

  • ・地域支援、環境保護
  • ・表彰や評価の基準の一部に反映していく
  • ・顧客の期待に応える、又、それを超える価値・サービス
  • ・従業員への投資(急速な社会の変化に対応した教育の提供)
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